Mooning over

季節の花と街の風景

グリーンピア春日井の花たち

0 Comments
mihopapa
190916-g01.jpg

毎月恒例のグリーンピア春日井の温室。
秋になって、花のバリエーションが増えました。
スポンサーサイト



兵庫県ローカル線駅巡り 甘地駅

0 Comments
mihopapa
190901-501.jpg

甘地(あまじ)駅、鶴居駅と同じく1894(M27)年7月26日開業、1929(S3)年駅舎改築。
改築からカウントして、90年経っている駅舎です。

兵庫県ローカル線駅巡り 鶴居駅 後編

0 Comments
mihopapa
190901-406.jpg

鶴居駅の跨線橋は、なかなかいい雰囲気を出しています。
これだけガードしてあれば、雨の日でもぬれずに渡れます。

兵庫県ローカル線駅巡り 鶴居駅 前編

0 Comments
mihopapa
190901-401.jpg


鶴居(つるい)駅、1894(M27)年7月26日の開業以来使用されている駅舎。
なんと今年で125年目の駅舎です。

兵庫県ローカル線駅巡り 比延駅

0 Comments
mihopapa
190901-301.jpg

比延(ひえ)駅です。
駅舎は1924年(T13)12月27日開業時の駅舎をそのまま使っており、築95年というもうすぐ1世紀
経とうかという駅舎です。前回の本黒田駅も同日開業で、古い駅舎が残るいい雰囲気の駅です。

兵庫県ローカル線駅巡り 本黒田駅

0 Comments
mihopapa
190901-201.jpg

本黒田駅のある西脇市黒田庄町は播磨黒田氏研究会が、「播磨古事」の研究過程で、
黒田庄町黒田の荘厳寺の「荘厳寺本黒田家略系図」に着目され、黒田氏および黒田
官兵衛は黒田庄町黒田の出自であるとの説を主張したことで、「黒田官兵衛の里」
として売り出しています。

兵庫県ローカル線駅巡り 船町口駅

0 Comments
mihopapa
190901-101.jpg

前回の紫電改がメインだったわけですが、駅舎巡りもしたかったので、限られた時間の中で
行ってみました。今はグーグルの「ストリートビュー」という、とても便利なものがあるので、
目標の選定には非常にありがたいです。
そんな中、とても興味を引いた駅舎がここでした。

鶉野飛行場跡地の紫電改

0 Comments
mihopapa
190901-s2.jpg

ようやく出張ついでの撮影ができました。
場所は兵庫県の旧海軍鶉野飛行場跡地にある、旧海軍戦闘機 紫電改の展示施設です。
とはいっても復元ではなく、実物大の復元模型です。
零戦はあちこちにレプリカ含め展示は多いのですが、紫電改となると国内ではまれなので
貴重な場所です。

グリーンピア春日井の花たち

0 Comments
mihopapa
190828-17.jpg

昨日も触れましたが、熱帯系の花で造花としか思えないものがこれ。
花弁にあたる部分はつやつやで、ぱっと見プラスチックかと思えてしまいます。

グリーンピア春日井の花たち

0 Comments
mihopapa
190828-13.jpg

夏の時期は、日本の花たちは紫のものが多くなりますね。
熱帯の花はビビッドな色が多いですが、環境の違いなんですかね。

グリーンピア春日井の花たち

0 Comments
mihopapa
190828-06.jpg

ここは毎月植物の植え替えをして、展示物の変更がされています。
森林公園の野草に対し、ここは観賞用の植物がメインとなっています。

グリーンピア春日井の花たち

0 Comments
mihopapa
190828-02.jpg

定点観測場所のようになった、グリーンピア春日井です。
撮影場所は温室の中なので、今週のように雨続きの日にはありがたいですね。

夏の夕空

0 Comments
mihopapa
190825-01.jpg

今週に入ってから前線の影響でぐずついた天気続きです。
佐賀では大雨の被害も出ていますが、早く秋晴れになることを祈るばかりです。

秋の夜のバラード

0 Comments
mihopapa


ネタ切れにつき、管理人が好きな岡本真夜さんのバラード紹介とさせていただきます。
杏里さんが「バラードの女王」みたいな感じですが、岡本真夜さんも悲しい曲を切々と歌い上げる曲が多いですね。

その中で、管理人が一番好きな「Alone」を。
でも、若者には「『カードがもうないから』 嘘ついて電話切った」のフレーズが理解できないだろうな~
ちなみにリリースは1996年です。

季節代わりに

0 Comments
mihopapa


島谷ひとみさんの「レイニーブルー」です。
元歌は徳永英明さんですが、ギター一本で切々と歌い上げるのもいいです。
「亜麻色の髪の乙女」でヒットして、一発屋みたいな見方もありますが、
もっと、取り上げてもらえたならと…
同じシチュで坂本冬美さんにも歌ってほしいですが。
では、本家のほうを↓